READY
クラウド版を新しく作る必要はありません
お客様に納品済みのソフトを、そのままアプリップリ DX Pro へ。プログラムは1行も直していません。それでも、お客様の使い勝手は、クラウド版そのものになります。
会社に戻らなくてよくなる
外出先から。支店から。倉庫から。ご自宅から。いつもの業務ソフトが、そのまま開きます。「事務所のあのパソコンでしか動かない」が、なくなります。
全員がリモートワークできる
一部の方だけ、ではありません。お客様の社員の皆さまが、同じ環境で、同じ画面で働けます。
VPN機器が、要らなくなる
社外から使うために入れてきたVPN機器も、その保守も、更新の費用も不要になります。そこを守るための心配も、なくなります。
REASON
ソフト開発会社・SIer・事務機ディーラー様に
選ばれる8つの理由
01
中身は、いつものWindowsサーバー
お客様専用のMicrosoft Azure環境(Windowsサーバー)。RDP(リモートデスクトップ)でつないで、同じ画面で構築も設定も保守もできる。Azure専用の操作を覚えることはない
02
サーバーも部品も、もう買わなくていい
1台100万円超。メモリの増設だけで100万円。注文しても3か月以上待ち。リース満了が来ているのに、その1台が手に入らない。その全部が要らなくなる
03
作り替えていないのに、クラウド版になる
納品済みのソフトは、そのまま。作り替えない、再教育もいらない、操作マニュアルも直さなくていい。それでいて、お客様の手元にはクラウド版と同じものが届く
04
管理者権限は、こちらが持てる
業務ソフトもデータベースも、好きに入れられる。インストーラを走らせる、サービスを登録する、タスクを組む。オンプレでやってきたことが、そのままできる
05
3営業日で届く
あとは、お客様に接続アイコンを渡すだけ
06
自社の商材として売れる
07
契約も請求も窓口も、これまでどおり自社のまま
お客様との関係は、何も変わらない
08
クラウドの勉強は、しなくていい
日々の業務に追われるなかで、Azureやクラウドを一から勉強する時間はない。そのためのアプリップリ DX Pro
POSITION
オンプレの自由度はそのままに
クラウド化をもっと手軽に
COMPARE
他の選択肢と比べてみてください
←→ 横にスクロールして確認できます
| 比較項目 | オンプレ サーバー | Webアプリ に作り直す | アプリップリ DX Pro |
|---|---|---|---|
| 今の業務ソフトがそのまま使える | ○ | × | ○ |
| 管理者権限 | ○ | — | ○ |
| すぐ始められる | ×数週間〜 | ×年単位になりがち | ○最短3営業日 |
| サーバー機器の調達・保守が要らない | × | ○ | ○ |
| 専門知識がなくても始められる | × | × | ○ |
| 操作が変わらない(再教育が不要) | ○ | × | ○ |
| 現地訪問が要らない | × | ○ | ○ |
| 次回のサーバー更新が要らない | × | ○ | ○ |
※ 一般的な傾向を示した比較で、特定のサービスを指すものではありません。コマンドプロンプト等の利用は要相談
ISSUE
オンプレ納品の4つの悩みは解消できます
オンプレミスを納品し、保守を続けてこられた会社さまから、同じご相談が続いています。
サーバーを注文しても、3か月以上届かない
入替えの日程がお客様と約束できない。価格も1台100万円超。リース満了が来ているのに、その1台が手に入らない。提案そのものが止まってしまう。
壊れた部品の取り寄せに、半年かかる
昔のサーバーを貸し出して応急処置。次の1台が壊れたら、次の代替機はもうない。
お客様に、もう迷惑がかかっている
「いつ直るのか」に答えられない。長年のお付き合いの中で、一番つらい場面。
卒業したいが、何を選べばいいか分からない
クラウド、AWS、Azure、VM。聞いたことはあるが、触ったことがない。
——ですが、実際に触るのはいつものWindowsサーバーです。
RDP(リモートデスクトップ)でつないで保守するところまで、これまでと何も変わりません。
クラウドの知識を、一から覚えていただく必要はありません。
REMOTE
お客様のご依頼に応えられます
お客様先のWindowsサーバーにRDP(リモートデスクトップ)でつないで行ってきた保守を、そのまま。外出先からでも、事務所に戻ることなく、その場で対応いただけます。
ICON
アプリアイコンか、
デスクトップアイコンか
アプリアイコンいつもの業務ソフトだけをお使いの方へ
デスクトップアイコンバックアップ、CSV、ブラウザ利用、ワード・エクセル・パワーポイント、ファイル共有なども必要な方へ
どちらをお渡しするかは、使う方に合わせて、貴社がお選びいただけます。
エンドユーザー様(いつものソフトだけ)
アプリアイコン(RDP)
業務ソフトだけが開く
いつもの業務ソフト
画面も操作も、今までと同じ
エンドユーザー様(デスクトップも)
デスクトップアイコン(RDP)
デスクトップがそのまま開く
業務ソフト・ブラウザ・共有フォルダ
いまのやり方を変えずに移れる
貴社の技術者(保守をなさる方)
デスクトップアイコン(RDP)
Windowsサーバーの中へ入る
インストール・設定・保守
お客様先へ行かずに、事務所から
OPTION
もう一歩先の、接続アイコン
通常は、RDP(リモートデスクトップ)の接続方法を貴社からご案内いただければ、それで十分お使いいただけます。これまでどおりのやり方で、何の問題もありません。
ただ、接続先も、画面の設定も、起動するソフトまで設定し終えたアイコンを、アプリップリでお作りすることもできます。
受け取った方は、ダブルクリックだけ。「こんなことができるのか」と言っていただくことが多い部分です。
※ 接続アイコンの作成は有料のオプションです。標準では含まれません。
PRICE
価格
月額利用料
58,000円/月〜
2コア / メモリ 8GB / Cドライブ SSD128GB
初期費用 50,000円(税抜)
年額でのお申し込みは10%OFF
NEWS
新着情報
NEW「どこまで自社で保証できるのか、不安だった」システム開発会社さまの声を掲載しました
NEW【緊急事態】サーバーも部品も手に入らない「だからクラウド一択」事務機販売店さまの声を掲載しました
NEW社員おひとりごとに、専用のWindowsを。プライベートクラウドは、オプション1つでここまで広がります
そのまま社内の決裁に出せる、稟議書の形の資料を2種ご用意しました
お見積りを、お客様マイページでその場で発行できるようになりました
applippli DX Proのオプションとして多要素認証(MFA)に対応しました
弥生販売自動インポートツールが「Designed for 弥生」に2年連続認定
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